「watchOS 4」からはアプリ一覧をリストビューに変更可能に。




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Apple Watchのアプリケーション一覧画面が「watchOS 4」へのアップデートでリストビューに変更可能になる模様です。

これまでのアプリケーション一覧画面は、アプリアイコンが蜂の巣状に並んでおり、画面の小ささも相まって使いたいアプリを見つけにくかったり、アイコンの配置変更がし辛かったりと言った難点がありました。

アプリ一覧画面で「Force Touch」を行うことでこれまで通りの蜂の巣状の表示も選択出来るため、インストールしているアプリの数などに応じて表示を切り替えることで操作性がかなり向上しそうです。

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